ランディングシャフト「レコードキャッチャー」が激軽でオシャレ!?

コンニチハ!先日エギング中にランディングシャフトをやっちまったおっさんです。(横着して脚立を使わずショートカットしたのがマズった)ぐぬぬ。

とオワッタコトをうだうだ言っても仕方がないので、気を取り直してランディングシャフトを探し始めると・・・早速にちょっと良さげ且つ割と最近に発売されたシャフトを発見!!

今回はそのランディングシャフト!TICT(ティクト)の『Record Catcher(レコードキャッチャー)』を見ていきます。

Record Catcher

人気ライトゲームメーカーTICT(ティクト)初リリースのランディングシャフトRecord Catcher(レコードキャッチャー)』

3モデルそれぞれ異なるカラーで見た目はオシャレ!尚且つ軽い!!ランガンに持って来い仕様となってます。

スペック

■ レコードキャッチャー 400
・カラー:グリーンカモ
・仕舞サイズ:3.3×52.5cm
・継数:10本
・自重:323g
・価格:16,000円(税別)

■ レコードキャッチャー 500
・カラー:グレーカモ
・仕舞サイズ:3.2×68cm
・継数:9本
・自重:370g
・価格:20,000円(税別)

■ レコードキャッチャー 600
・カラー:アースカモ
・仕舞サイズ:3.5×72.5cm
・継数:10本
・自重:460g
・価格:23,000円(税別)

各モデルに付きカラーは1色で、それぞれフロント着脱式のネオプレーンショルダーストラップを標準装備してます。

もし私のようにランディングシャフト購入検討中の方で長さでお悩みの方は、馴染みのポイントに合わせる、または高い足場からの使用を想定して少し余裕を持った長さのモデルを選択するのが良いかもしれませんね。

※注意:フレーム・ネットは別売り。

特徴

特徴です。

見た目という点も特徴ですが、何よりレコードキャッチャー最大の特徴は高弾性カーボンの採用によって生まれた自重!既存の軽いと謳われるランディングシャフトと比べてもトップクラスの軽さです。

上記スペックで既にお気づきの方もいらっしゃったかもですね。

あと見た目や軽さの他、ちょっと嬉しい機能付き!

一節目はホワイトカラーで夜も見やすく、サッと魚のサイズを図れる簡易メジャーがプリントされています。(400は〜30cm、500・600は〜40cmまで計測可)

軽いし、夜でもタモ先が見やすい・・・ランガン向けにしておっさん大歓喜仕様でもありますね\(^o^)/やったぜ!

どうやら私のNEWランディングシャフトはこのレコードキャッチャー(500)となりそうだ。

引用元
http://tict-net.com/product/recordcatcher.html

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